Artlistの効果音は何音ある?SFXライブラリの素材の中身
Artlistは映像制作向けの素材サービスで、音楽・効果音・映像素材・画像・AI生成機能までを1つの契約でまとめて扱えます。効果音は英語で「SFX(Sound Effects)」と表記され、カタログの中で音楽とは別のセクションに分かれています。
ロイヤリティフリーとは、1回契約すれば使うたびに追加の使用料が発生しない仕組みのことです。素材が無料になるという意味ではありません。
効果音の点数は非公表だが5万音規模とみられる重要度:★★★★☆
Artlistは効果音の総点数を公式には公表していません。国内外のレビューでは約5万音規模とされており、Audiostockの約49万5,000音やEnvatoの約94万音と比べると、カタログの厚みでは見劣りします。
ただし動画1本で使う効果音は、多くても数十音です。点数の絶対値より「探している音がすぐ見つかるか」のほうが、SNS動画クリエイターにとっては実務的な差になります。Artlistは映像制作を前提にカテゴリが整理されているため、点数の割に目的の音へたどり着きやすいのが特徴です。
音楽・映像・AI機能もひとつの契約で使える重要度:★★★☆☆
Artlistの効果音は、単体で売られているわけではありません。効果音は最安プランに最初から含まれています。プラン名が「Music & SFX」となっているとおり、音楽と効果音がセットで提供される設計です。
上位のMaxプランに進むと、映像素材やテンプレート、AIによる音声生成といった機能も同じアカウントで使えるようになります。映像編集者が素材サイトを複数はしごしなくて済むのは、制作時間を削るうえで大きい利点です。
効果音のカテゴリは映像の演出単位で並んでいる重要度:★★★☆☆
Artlistの効果音カタログは、音の種類ではなく「映像のどの場面で鳴らすか」で分類されています。切り替え、衝撃、環境音、操作音といった並びで、編集の流れをそのままなぞる形です。
音の名前を知らなくても、作りたい場面から入っていけるのがこの並びの利点です。テロップを出す瞬間に鳴らしたい音を探すなら、切り替え系のカテゴリを開けば候補が並びます。音の名称から探す作りのサービスと比べると、映像編集者にとっては迷いが少ない構成です。
効果音の1本あたりの尺は、短いもので1秒以下、環境音では数分に及ぶものまであります。ゲーム実況のように短い音を連打する使い方でも、Vlogのように背景として長く敷く使い方でも、同じカタログの中で完結します。
無料アカウントでもカタログの検索と試聴はできますが、ダウンロードできるのは電子透かし入りのサンプルだけです。無料アカウントの音源は商用利用できません。
映像も音源もまとめたいなら
Artlistの効果音は1日100音までダウンロードできる
しかも音楽とは別勘定じゃ。毎日リセットされるぞよ!
Artlistの効果音を語るうえで、もっとも見落とされているのがダウンロードの数え方です。Artlistは音楽と効果音で、1日に使える枠をそれぞれ別に切っています。
音楽40曲・効果音100音の枠は毎日リセットされる重要度:★★★★★
最安のMusic & SFXプランでは、1日にダウンロードできるのが音楽は40曲まで、効果音は100音までと決められています。効果音は1日100音まで毎日ダウンロードできます。翌日には枠が戻るので、月あたりで見れば3,000音ほど引き出せる計算です。
ここで効いてくるのが「音楽より効果音のほうが枠が広い」という点です。効果音は1本の動画で何十回も使う消耗品なので、供給側もそれを前提に配っています。
Artlistの1日あたりのダウンロード枠
| 素材の種類 |
1日の上限 |
月の目安 |
枠の扱い |
| 効果音(SFX) |
100音 |
約3,000音 |
音楽とは別枠 |
| 音楽(BGM) |
40曲 |
約1,200曲 |
効果音とは別枠 |
※2026年8月時点のMusic & SFXプランの内容です。
上限に届くのはゲーム実況や大量制作のとき重要度:★★★☆☆
1日100音という枠は、普通の使い方ではまず埋まりません。10分のVlogに使う効果音は、多くても20音ほどです。
枠が意識に上るのは、効果音を大量に敷き詰めるゲーム実況の編集や、企業の広報担当が複数本の広告動画を同じ日に仕上げるようなケースです。上限を超えた分は翌日まで待つことになります。締め切り当日にまとめて素材を集める作り方だと、ここで手が止まります。
素材集めと編集の日を分けるだけで、この制約はほぼ消えます。効果音を先に探してArtboardsへ貯めておく進め方が向いています。
もうひとつ効くのが、同じ音を使い回す前提で考えることです。ダウンロードした効果音は手元にファイルとして残るため、一度取った切り替え音を次の動画でも使えます。毎回ゼロから探し直す作り方をやめるだけで、1日に必要な枠は大きく減ります。チャンネルの音の統一感も出るので、視聴者から見た印象もそろいます。
Maxプランはクレジット制で日ごとのリセットが消える重要度:★★★★☆
上位のMaxプランに上げると、ダウンロードの数え方そのものが変わります。Maxは月6,290円(7,500クレジット)からのクレジット制で、素材を取るたびに残高が減っていく方式です。
つまりMusic & SFXの「毎日戻る枠」と違い、Maxは「使い切ったら終わり」です。映像素材やAI音声まで必要なら上位プランに価値がありますが、効果音を数多く使いたいだけなら、上げたことでかえって使いにくくなる場合があります。
効果音を多く使う人ほど最安プランが向く理由
- Music & SFXの効果音枠は毎日100音に戻る
- Maxのクレジットは月内で使い切ると補充できない
- 効果音は1音あたりの単価が安いぶん、点数を使う使い方と相性が悪い
効果音を毎日たっぷり使うなら
Artlistの効果音の探し方とSFXの使い方の手順
そこは弱いのじゃ。英語の音の名前を覚えるとよいぞよ。
Artlistのカタログは英語が中心で、日本語検索の精度は高くありません。ここを乗り越えるコツを押さえておくと、探し物の時間が一気に短くなります。
SFXページから探してダウンロードするまでの流れ重要度:★★★★☆
効果音を使うまでの手順は、慣れれば1分もかかりません。
Artlistで効果音を使うまでの手順
- ログイン後、上部メニューから「Sound Effects(SFX)」のカタログを開く
- 検索バーに英語のキーワードを入れるか、左側のカテゴリから絞り込む
- 波形をクリックして試聴し、動画の尺に合うかを確かめる
- ダウンロードボタンを押してWAVまたはMP3を保存する
- 編集ソフトへ読み込み、映像のカットに合わせて置く
ダウンロードした効果音は、その場でファイルとして手元に残ります。契約している間に取った素材であれば、あとから何度でも編集ソフトで使い回せます。
効果音は英語のキーワードで探すのが近道重要度:★★★★★
日本語で「シュッ」「ドーン」と入れても、狙った音は出てきません。効果音は英語のキーワードで探すのが近道です。動画制作で使う音は、英語の呼び名がほぼ決まっています。
動画制作でよく使う効果音の英語キーワード
| 日本語のイメージ |
英語のキーワード |
よく使う場面 |
| シュッと切り替わる音 |
whoosh / transition |
カット切り替え・テロップ登場 |
| 盛り上がっていく音 |
riser / build up |
本題に入る直前の演出 |
| ドンという衝撃音 |
impact / hit |
結論の提示・強調 |
| 環境音・空気感 |
ambience / atmosphere |
屋外Vlog・作業風景 |
| 操作音・通知音 |
UI / notification / click |
アプリ紹介・ゲーム実況 |
| 生活音・動作音 |
foley / footsteps |
ドラマ仕立ての映像 |
※検索結果はカタログの更新によって変わります。
この6語を覚えるだけで、Artlistの効果音検索はほとんど成立します。VTuberの配信切り抜きなら、whooshとimpactの2つがあれば見栄えが変わります。
WAVとMP3の使い分けと書き出しのコツ重要度:★★★☆☆
効果音をダウンロードするとき、ファイル形式を選べる場面があります。音質を優先するならWAV、容量を抑えたいならMP3という分け方が基本です。
編集ソフトに読み込んで加工する前提なら、WAVを選んでおくと安心です。音量を下げたりフェードをかけたりする工程で、圧縮による劣化が重ならずに済みます。ノートPCで作業していて保存容量が心配なSNS動画クリエイターは、MP3でも実用上の差はほとんど出ません。
書き出しのときに気をつけたいのは音量のバランスです。効果音はBGMより一瞬の音圧が高くなりやすく、そのまま重ねると視聴者にとってうるさく感じられます。BGMより少し控えめに置くのが、聞き疲れしない仕上がりのコツです。
Artboardsに貯めておくと次の制作が速くなる重要度:★★★☆☆
Artlistには「Artboards」というプレイリスト機能があります。気になった効果音をジャンル別に放り込んでおけば、次の動画では探し直さずに済みます。
「切り替え用」「通知音」「ゲーム実況用」のように、自分の制作パターンに合わせて分けておくのがおすすめです。企業の広報担当がチームで使う場合も、ブランドの雰囲気に合う音をまとめておくと、担当者が変わっても音のトーンがぶれません。
効果音探しを時短したいなら
Artlistの効果音は商用利用できる?YouTube投稿で使える範囲
有料プランなら問題ないぞよ。効果音はむしろ安全じゃ!
効果音を選ぶときにいちばん怖いのは、あとから収益化が取り消されることです。Artlistの効果音がどこまで使えるのかを、はっきりさせておきます。
有料プランなら収益化動画でもクライアント納品でも使える重要度:★★★★★
有料プランなら効果音の商用利用は問題ありません。YouTubeの収益化チャンネルへの投稿、企業案件の映像、クライアントへの納品物、広告用の動画まで、ロイヤリティフリーの範囲でカバーされます。
一方で無料アカウントは商用利用の対象外です。透かし入りのサンプルは、あくまで編集ソフトに置いて雰囲気を確かめるための素材と考えてください。公開予定の動画に透かし入りの音を残したまま書き出す事故が、いちばん多い失敗です。
判断に迷いやすいのが、収益化していないチャンネルの扱いです。広告が付いていなくても、企業のPR動画や商品紹介であれば商用の利用にあたります。個人のVTuberが投げ銭を受け取る配信も同じ考え方です。広告の有無ではなく、その動画がお金を生む場に置かれるかどうかで見るのが確実です。
効果音はClearlistへの登録が要らない重要度:★★★★☆
Artlistには「Clearlist」という、自分のチャンネルを事前に登録して著作権の申し立てを防ぐ仕組みがあります。ここで押さえておきたいのが、その対象範囲です。
効果音にはClearlistの登録が要りません。Clearlistが守るのは音楽で、効果音や映像素材、AI音声、画像は対象外とされています。効果音はContent IDに登録される性質の素材ではないため、正規にダウンロードして使っている限り、申し立てが飛んでくる場面はほとんどありません。
BGMを使うときは、チャンネルをClearlistへ登録しておくのが安全です。登録できるチャンネル数は契約の区分によって変わるため、自分のアカウントのClearlist画面で確かめてください。
解約したあとの効果音の扱いに注意重要度:★★★★☆
契約を止めたあとの扱いは、勘違いされやすいところです。契約している間にダウンロードし、契約している間に公開したプロジェクトは、解約後もそのまま公開し続けられます。過去のYouTube動画を非公開にする必要はありません。
解約後に新しい動画へ使うのは違反です。同じ効果音ファイルが手元に残っていても、解約したあとに作る新しい映像に載せることはできません。「過去作はそのまま、新規作はダメ」と覚えておくと迷いません。
商用利用で気をつけたい3点
- 無料アカウントの透かし入り素材を公開動画に使う
- 解約後に新しいプロジェクトへ効果音を流用する
- 効果音そのものを素材として再配布・販売する
著作権の不安をなくすなら
Artlistの効果音を使うのに必要なプランと料金
Artlistのプランは改編が続いており、名前だけを見ると分かりにくくなっています。効果音を使う目的にしぼって整理します。
効果音が目的ならMusic & SFXプランで足りる重要度:★★★★★
効果音が目的なら最安プランで十分です。Music & SFXは月1,590円で、音楽と効果音の両方が使えます。個人のYouTuberや映像編集者であれば、これ以上のプランに上げる理由はほとんどありません。
Artlistの主なプランと効果音の使える条件
| プラン名 |
月額 |
使える人数 |
効果音の枠 |
| Music & SFX |
1,590円 |
1人 |
1日100音 |
| Max |
6,290円〜 |
1人 |
クレジット制 |
| Max Business |
62,190円〜 |
7人まで |
クレジット制 |
| Enterprise |
見積もり |
要相談 |
要相談 |
※2026年8月時点の情報です。プラン名と価格は改編されることがあります。
映像素材やAI生成の音声まで必要な映像編集者はMax、社内の複数人で使う企業の広報チームはMax Businessという分け方になります。効果音の使い勝手だけで言えば、日ごとにリセットされるMusic & SFXがもっとも素直です。
年契約のみという条件と支払い方法重要度:★★★★☆
契約前に必ず確認したいのが支払いの条件です。最安プランは年契約のみで月払いはできません。1か月だけ試して止める使い方はできないため、1年使う前提で判断してください。
支払いにはクレジットカードのほか、PayPal・Google Pay・Apple Payが使えます。法人での利用では、経理の都合に合わせて決済手段を選べるのが助かる場面もあります。
2ヶ月分の延長特典と返金の条件重要度:★★★☆☆
Artlistには、紹介リンク経由で年間契約を結ぶと利用期間が2ヶ月分延長される特典があります。12ヶ月分の料金で14ヶ月使える形なので、契約するならこの入口を通しておくのが得です。
返金の条件は厳しめです。返金は登録から14日以内に限られます。さらに楽曲を1度もダウンロードしていないことが条件になるため、試しに何曲か落としてしまうと対象から外れます。
解約はアカウント画面から進められます。My AccountからPlan & Billingsを開き、Subscription infoの中にあるCancel renewalを選ぶ流れです。解約しても契約期間の終わりまでは通常どおり使えます。
2ヶ月分お得に始めるなら
Artlistと他社の効果音を比較!音の数と1日の上限の違い
効果音を扱う音源サブスクは複数あります。Artlistの位置づけを、点数と使える量の両面から見ていきます。
4社の効果音の条件を並べて比べる重要度:★★★★★
効果音の点数とダウンロード条件の比較
※2026年8月時点の各社の公開情報をもとにした概数です。商用利用はいずれのサービスも可能です。
表を見ると、Artlistは効果音の点数で明確に劣っています。点数で選ぶなら他社、上限で選ぶならArtlistです。効果音の枠が音楽と切り離されているのはArtlistだけで、BGMを大量に試聴しても効果音の枠は減りません。
Audiostockは日本語で検索できる強みがあり、点数も国内最大級です。ただし1日100回の枠を音楽と効果音で分け合う形になるため、両方を大量に使う日は取り合いになります。
タイプ別に見たArtlistの効果音の向き不向き重要度:★★★★☆
どのサービスが合うかは、作っている動画の種類で決まります。
Artlistの効果音が向いている人
- 効果音とBGMの両方を毎日使うYouTuber・VTuber
- 映像素材やAI機能も同じ契約でまとめたい映像編集者
- 英語のキーワード検索に抵抗がないSNS動画クリエイター
- 1年単位で契約して制作を続ける予定がある企業の広報担当
他社を検討したほうがよい人
- 効果音の点数の多さを最優先したい人
- 日本語で音を探したい初心者
- 1か月だけ試して判断したい人
効果音の点数を求めるならEnvato、日本語での探しやすさならAudiostockという住み分けになります。Artlistが刺さるのは、音楽と効果音を毎日そこそこ使い、映像素材も同じ場所で済ませたいクリエイターです。
契約を1本にしぼりたいのか、用途ごとに分けてもよいのかでも答えは変わります。効果音だけを大量に必要とする制作であれば、点数の多いサービスを別に持つ選び方も成り立ちます。反対に、BGMと効果音と映像素材を毎回セットで使う制作なら、Artlistの1契約にまとめたほうが管理の手間もコストも読みやすくなります。
年契約という条件がある以上、決め手になるのは1年間の制作量です。月に数本の動画を安定して出し続けるYouTuberや、案件を継続的に抱える映像編集者であれば、Artlistの枠の配り方は素直に効いてきます。
音源と映像をまとめて揃えるなら
Artlistの効果音のよくある質問
Artlistの効果音は何音までダウンロードできますか?
Music & SFXプランの場合、効果音は1日100音までです。音楽の40曲とは別の枠として数えられ、翌日には枠が戻ります。月あたりでは約3,000音が目安になります。
Artlistの効果音は無料で使えますか?
無料アカウントでも検索と試聴はできますが、ダウンロードできるのは電子透かし入りのサンプルだけです。商用利用や公開する動画への使用には有料プランへの切り替えが必要です。
効果音だけを単品で買うことはできますか?
Artlistに効果音の単品購入はありません。サブスクリプションのみの提供です。単品で買いたい場合はAudiostockやEnvatoのような、単品販売を持つサービスを検討してください。
Artlistの効果音でYouTubeの著作権申し立ては起きますか?
効果音はContent IDに登録される性質の素材ではないため、正規にダウンロードして使っている限り申し立てはほとんど起きません。Clearlistへの登録が必要なのは音楽のほうで、効果音は対象外です。
日本語で効果音を検索できますか?
カタログは英語が中心のため、日本語検索の精度は高くありません。whoosh・riser・impact・ambienceのような英語のキーワードを使うと、目的の音へ早くたどり着けます。
解約したあとも効果音を使い続けられますか?
契約中にダウンロードし、契約中に公開したプロジェクトはそのまま使い続けられます。ただし解約後に新しく作る動画へ使うことはできません。過去作は継続、新規作は不可と覚えてください。
Maxプランに上げると効果音をもっと使えますか?
Maxはクレジット制なので、日ごとのリセットがなくなります。映像素材やAI生成の機能が必要なら価値がありますが、効果音を多く使いたいだけならMusic & SFXのほうが向いています。
Artlistの効果音のまとめ
Artlistの効果音は、点数の多さで勝負するタイプのサービスではありません。効果音の枠が音楽と別に切られ、1日100音が毎日戻ってくるという配り方に特徴があります。効果音を消耗品のように使う動画制作とは相性のよい設計です。
商用利用は有料プランであれば問題なく、YouTubeの収益化動画やクライアント納品にも使えます。効果音はClearlistへの登録も不要なので、著作権まわりで手を動かす場面はほとんどありません。
契約は年単位のみで、返金は登録から14日以内かつ楽曲を未ダウンロードの場合に限られます。この条件を踏まえたうえで、音楽・効果音・映像素材を1か所にまとめたいクリエイターであれば、Music & SFXプランから始めるのが素直な選び方です。紹介リンク経由の年間契約なら2ヶ月分の延長特典も受けられます。
効果音とBGMをまとめて使うなら