海外の音源サブスク料金は円建てとドル建ての2種類
海外の音源サブスクと聞くと、料金もすべてドルで払うイメージがあるかもしれません。
実際には、日本向けに円の価格を表示している会社と、ドルの価格のまま契約する会社に分かれます。
この違いは、毎月・毎年の支払額が為替でぶれるかどうかに直結します。
円建てで料金を表示している海外の音源サブスク重要度:★★★★☆
Epidemic Sound・Artlist・Adobe Stock(アドビストック)の3社は、日本向けの料金を円で表示しています。
円建ての3社は為替で月額がぶれません。
表示された金額がそのまま契約の金額になるため、1年間の予算を立てやすいのが強みです。
個人のYouTuberが「毎月いくらまで」と決めて使う場合や、企業の広報担当が年間の予算申請を出す場合に向いています。
ただし、円建てでも料金そのものが改定されることはあります。
円建ては「為替で毎回動かない」という意味で、「ずっと同じ値段」を約束するものではありません。
ドル建てで料金を支払う海外の音源サブスク重要度:★★★★★
Envato・Motion Array(モーションアレイ)・Soundstripe(サウンドストライプ)の3社は、料金がドルで設定されています。
日本のクレジットカードで払うと、カード会社がドルを円に換算して請求します。
そのため、同じ16.50ドルのプランでも、支払う時期の為替レートによって円での請求額が変わります。
ドル建ては請求が確定するまで円の金額が決まりません。
映像編集者のように素材を大量に使う人ほど、Envato や Motion Array のような素材数の多いドル建てサービスを選びがちです。
契約前に「円に直すといくらか」を自分で計算しておくと、請求時に驚かずに済みます。
円建て・ドル建てとは
料金がどの通貨で決められているかの違いです。円建ては円で金額が決まっているので請求額が変わりません。ドル建てはドルで金額が決まっていて、円で払うときに為替レートで換算されます。
国産のAudiostockとの違い重要度:★★★☆☆
比較の基準として、国産のAudiostock(オーディオストック)も押さえておきましょう。
Audiostock は円建てで、動画配信者プランは月858円(年間一括払い)から使えます。
支払い方法もクレジットカードに加えて、単品購入ならコンビニ決済、法人なら請求書払いに対応しています。
海外の音源サブスクと比べるときは、料金だけでなく「日本語で規約を読めるか」「請求書で払えるか」も判断材料になります。
海外勢を選ぶ理由が曲の雰囲気や素材の幅にあるなら、支払いまわりの手間も含めて比べると失敗しにくくなります。
円建てとドル建てを比べるなら
海外の音源サブスク料金を比較│6社の月額と年払いの差
海外の音源サブスク6社の料金を一覧にしました。
表の「最安の月額」は、BGMや効果音をきちんと動画に使えるプランの中で一番安い金額です。
※紹介6社はすべて商用利用に対応(プランにより範囲が異なります)。料金は1ドル=約150円換算・2026年6月時点・最新は各公式サイトで要確認。
最安のプランが音源に使えるとは限らない重要度:★★★★★
料金表の一番左にある最安プランが、BGMの商用利用に使えるとは限りません。
Soundstripe の Personal プランは月9.99ドル(約1,500円・年払い)と安く見えますが、YouTube の1チャンネルに限った個人向けで、商用利用には向きません。
SoundstripeのPersonalは商用利用に使えません。
企業案件やクライアントワークに使うなら、Pro プラン(月19.99ドル・年払い)以上を選ぶ必要があります。
Motion Array も同じ注意が必要です。
月10.99ドル(約1,650円)の AI Voice プランは AI 音声の専用プランで、BGMや効果音は含まれません。
音楽素材を使えるのは月24.99ドル(約3,750円)の Everything プランからです。
「海外 BGM サブスク 月額」で比べるときは、必ず音源が入っているプランの金額で並べましょう。
年払いと月払いの差額を具体的に比べる重要度:★★★★★
海外の音源サブスクは、年払いにすると月額が大きく下がるプランが多くあります。
毎月払いの金額が公開されているプランで、1年分の差額を計算しました。
年払いと毎月払いの1年分の差額
| プラン |
年払いの1年分 |
毎月払いの1年分 |
差額 |
| Epidemic Sound Creator |
17,880円 |
31,080円 |
13,200円 |
| Epidemic Sound Pro |
29,880円 |
69,480円 |
39,600円 |
| Soundstripe Pro |
239.88ドル (約3.6万円) |
479.88ドル (約7.2万円) |
240ドル (約3.6万円) |
| Adobe Stock 月10クレジット |
45,936円 |
78,936円 |
33,000円 |
※毎月払いの1年分は月額×12か月で計算。1ドル=約150円換算・2026年6月時点。
1年続けるなら年払いのほうが4〜6割安くなります。
Epidemic Sound の Pro プランは、毎月払いだと年払いの2倍以上の金額になります。
一方で、年払いは最初に1年分をまとめて支払うため、途中でやめても残りの期間分が戻らない可能性があります。
まずはトライアルや毎月払いで使い心地を確かめ、続けると決めてから年払いに切り替えるのが安全です。
VTuberや配信者のように活動の継続が読みにくい時期は、毎月払いで様子を見る選択も十分アリです。
年払いで安く使うなら
円安で海外の音源サブスク料金はいくら変わる?
「海外 音源サブスク 円安 料金」が気になるのは、ドル建てのサービスを契約している、または契約を考えている人です。
ここでは、1ドルが150円・160円・170円のときに、ドル建て3社の料金が円でいくらになるかを試算しました。
ドル建て3社の月額を為替レート別に試算重要度:★★★★★
為替レート別に見るドル建て音源サブスクの円換算料金
※為替レートは試算のための仮の値です。実際の請求額はカード会社の換算レートと手数料で決まります。ドルの料金は2026年6月時点・最新は各公式サイトで要確認。
1ドルが150円から170円になると、ドル建ての料金は円で約13%高くなります。
月額で見ると数百円の差ですが、1年分では4,000〜6,000円ほどの違いになります。
ドル建ては為替次第で年数千円の差が出ます。
映像編集者が Envato と Motion Array を併用しているような場合は、この差が2社分重なる点にも注意が必要です。
円建てのサービスも価格改定はあり得る重要度:★★★☆☆
円建ての Epidemic Sound・Artlist・Adobe Stock は、為替が動いても請求額は変わりません。
ただし、円建ての料金は会社側が決めているため、為替や物価の状況を見て料金そのものを改定することはあり得ます。
円建ては「毎月の請求が為替でぶれない」のが利点で、「値上げがない」わけではありません。
更新の前に公式の料金ページを開き、次の更新金額を確認する習慣をつけておくと安心です。
円安が気になるときの対策重要度:★★★★☆
円安で料金を増やさないための3つの対策
- 予算を固定したいなら円建ての会社を選ぶ
- ドル建てを使うなら年払いで1年分の金額を確定させる
- 使わない月が多い素材サービスは解約して必要な月だけ契約する
ドル建ての年払いは、決済した時点のレートで1年分がまとめて円に換算されます。
そのため、円安が進みそうな局面では、年払いで先に金額を確定させるのも1つの考え方です。
逆に円高に戻ったときは、その恩恵を受けられないという裏返しもあります。
為替を予想して得をしようとするより、「自分の予算内に収まるか」で判断するのが現実的です。
企業の経理担当に予算を通すなら、ドル建ての料金は少し高めのレートで見積もっておくと、請求額が予算を超える事態を防げます。
円安の影響を避けるなら
海外の音源サブスク料金の支払い方法と手数料
PayPalやスマホ決済に対応する会社もあるぞよ!
「海外 音源サブスク 支払い」で迷いやすいのは、使える支払い方法と、見えにくい手数料です。
6社の支払い方法を一覧にしました。
※2026年6月時点の各社の案内をもとに作成。△は当サイトで対応を確認できなかった支払い方法で、対応状況は各公式サイトの決済画面で要確認。
クレジットカードで払うときの海外事務手数料重要度:★★★★☆
日本のクレジットカードでドル建ての料金を払うと、カード会社が円に換算するときに「海外事務手数料」が上乗せされるのが一般的です。
手数料率はカード会社やブランドによって違い、明細には換算後の金額としてまとめて表示されることが多いです。
表示価格に海外事務手数料は含まれていません。
円建てで表示されているサービスでも、決済を処理する会社が海外にある場合は、カード会社によって手数料がかかることがあります。
YouTuberが毎月の経費を管理するなら、契約後の最初の明細で「表示価格と請求額の差」を確認しておくと、次からの予算が正確になります。
PayPalやスマホ決済を使うときの注意重要度:★★★☆☆
PayPal で払う場合は、PayPal 側で通貨の換算が行われることがあります。
このときは PayPal の換算レートが使われるため、クレジットカードで直接払う場合と請求額が変わる可能性があります。
Apple Pay や Google Pay は、登録しているクレジットカードから支払われる仕組みなので、手数料の考え方は基本的にカード払いと同じです。
Adobe Stock は PayPay に対応しているため、クレジットカードを持っていない人でも契約しやすいのが特徴です。
どの方法でも、決済画面に出る通貨が「円」か「ドル」かを必ず確認してから確定しましょう。
企業で契約するときの請求書払いと経理処理重要度:★★★☆☆
企業の広報担当やマーケ担当が海外の音源サブスクを契約するときは、支払い方法が社内ルールに合うかを先に確認します。
海外勢で請求書払いの案内があるのは、Epidemic Sound の Enterprise と Business Plus など、法人向けの上位プランが中心です。
個人向けプランはクレジットカード払いが基本なので、法人カードを用意できるかが契約できるかの分かれ目になります。
また、海外の会社との取引は、領収書や請求書の形式が国内の会社と異なる場合があります。
経理処理で必要な書類がアカウント画面から出せるかを、契約前に確認しておくと手戻りを防げます。
円での請求が必要な会社なら、円建ての Epidemic Sound や Adobe Stock、国産の Audiostock を候補に入れると社内の承認も通しやすくなります。
支払い方法で選ぶなら
海外の音源サブスク料金で見落としやすい自動更新と契約終了後のルール
料金を払い終えた後のルールも会社ごとに違うのじゃ!
料金を比べるときは、毎月の金額だけでなく「更新のタイミング」と「契約が終わった後に何が残るか」まで見ておく必要があります。
ここを見落とすと、気づかないうちに1年分が更新されたり、公開予定の動画に曲が使えなくなったりします。
年払いは自動で1年分が更新される重要度:★★★★☆
海外の音源サブスクは、契約期間が終わると自動で更新される形が一般的です。
年払いの場合、更新日に次の1年分がまとめて請求されます。
更新を止め忘れると1年分が請求されます。
契約した日をスマホのカレンダーに登録し、更新日の1〜2週間前に通知が来るようにしておくと安心です。
Artlist は、更新を止めても契約期間が終わるまでは通常どおり素材を使えます。
年払いの途中でやめても日割りで返金されるとは限らないため、更新を止めるなら契約期間の終わりまで使い切る前提で考えましょう。
契約終了後に公開済みの動画はどうなるか重要度:★★★★★
契約が終わった後の扱いは、会社ごとに違います。
料金を払っていた期間の成果がどこまで残るかを、表にまとめました。
契約終了後に使える範囲の違い
| サービス名 |
契約中に公開した動画 |
契約終了後の新しい動画 |
| Epidemic Sound |
そのまま使える |
使えない |
| Artlist |
そのまま使える |
使えない |
| Envato |
そのまま使える |
使えない |
| Motion Array |
そのまま使える |
使えない |
| Soundstripe |
そのまま使える |
使えない |
| Adobe Stock |
そのまま使える |
取得済みの素材は使える |
※2026年6〜8月時点で確認した各社の規約・ヘルプの内容。詳しい条件は各公式サイトで要確認。
契約終了後の新しい動画には基本的に使えません。
ダウンロードしたファイルが手元に残っていても、契約が終わった後に作る新しい動画へ使うのはライセンスの範囲外です。
Epidemic Sound は、契約終了後に新しく公開した動画には著作権の申し立てが入り、その動画の収益は Epidemic Sound 側が受け取る仕組みです。
一方、Adobe Stock はクレジットで取得した素材のライセンスが残るため、契約をやめた後も取得済みの素材を使えます。
「素材を貯めてから解約して節約する」という使い方は、Adobe Stock 以外ではできないと考えておきましょう。
料金を無駄にしないための契約の見直し方重要度:★★★☆☆
契約を見直すタイミングの目安
- 更新日の2週間前に、この1年で使った曲数を振り返る
- 動画の本数が減ったら、下のプランや毎月払いへ切り替える
- ドル建てなら、そのときのレートで翌年の円換算を出し直す
動画を投稿し続ける限り、音源サブスクは契約し続ける前提で選ぶのが基本です。
だからこそ、年に1回の更新時に「今の料金に見合う使い方をしているか」を確認すると、毎年の出費を最適な状態に保てます。
ショート動画クリエイターのように投稿ペースが季節で変わる人は、繁忙期だけ毎月払いで契約する方法も検討しましょう。
契約後の条件まで比べるなら
目的別に選ぶ海外の音源サブスク料金のおすすめプラン
ここまでの料金・通貨・支払い方法を踏まえて、目的別に選びやすいプランをまとめました。
YouTubeを1チャンネルで運営するならEpidemic Sound Creator重要度:★★★★★
個人のYouTuberが1つのチャンネルで収益化するなら、Epidemic Sound の Creator プランが候補です。
年払いで月1,490円と、海外の音源サブスクの中でも手ごろな金額です。
円建てなので円安の影響を受けず、30日間の無料トライアルで使い心地を試してから契約できます。
1チャンネルなら月1,490円のCreatorで足ります。
チャンネルを2つ以上で収益化したくなったら、3チャンネルまで対応する Pro プラン(年払いで月2,490円)へ上げましょう。
複数チャンネルや案件で使うならEpidemic Sound ProかSoundstripe Pro重要度:★★★★☆
複数のチャンネルを運営するVTuberや、クライアントの動画も手がける映像編集者は、使える範囲の広いプランが必要です。
Epidemic Sound Pro は円建てで3チャンネル、Soundstripe Pro はドル建てで YouTube 5チャンネルに対応しています。
予算を円で固定したいなら Epidemic Sound Pro、チャンネル数を優先したいなら Soundstripe Pro が選びやすい組み合わせです。
Soundstripe は毎月払いだと月39.99ドルになるため、年払いで契約するのが前提になります。
BGMも動画素材もまとめたい映像編集者はEnvato Core重要度:★★★★☆
BGMだけでなく、動画テンプレートやストック映像も使う映像編集者には、Envato の Core プランが向いています。
月16.50ドル(約2,500円)で、音楽・効果音を含む大量の素材をダウンロードできます。
ドル建てなので円安の影響は受けますが、素材サイトを別々に契約するより、まとめて1本にしたほうが合計の料金を抑えやすくなります。
動画テンプレート中心なら Motion Array の Everything プラン(月24.99ドル)も候補ですが、音楽を使うなら下位プランでは足りない点に注意しましょう。
音質や曲の雰囲気を重視するならArtlist Music & SFX重要度:★★★☆☆
Vlogやブランド動画で、BGMの音質や雰囲気にこだわりたい人は Artlist の Music & SFX プランが候補です。
月1,590円の円建てで、音楽は1日40曲、効果音は1日100音までダウンロードできます。
PayPal や Apple Pay、Google Pay にも対応しているので、クレジットカードを直接登録したくない人でも契約しやすいサービスです。
Adobe製品を使う企業や少数の曲で足りる人はAdobe Stock重要度:★★★☆☆
Premiere Pro などの Adobe 製品を使っている企業の広報担当や、月に数曲あれば足りる人は、Adobe Stock のクレジット制が合います。
月10クレジットのプランは年払いで月3,828円と高めですが、取得した素材は契約をやめた後も使えます。
円建てで PayPay にも対応しているため、社内の支払いルールに合わせやすい点もメリットです。
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海外の音源サブスク料金のよくある質問
海外の音源サブスクは日本円で払えますか?
Epidemic Sound・Artlist・Adobe Stock は日本向けに円建ての料金を表示しているため、円の金額で契約できます。Envato・Motion Array・Soundstripe はドル建てなので、クレジットカード会社などがドルを円に換算して請求します。
円安のときは年払いと月払いのどちらが得ですか?
ドル建てのサービスを1年以上使う予定なら、年払いで決済した時点のレートで1年分を確定できます。料金自体も年払いのほうが安いプランが多いため、続ける前提なら年払いが有利です。使い続けるか迷っている段階なら、まず毎月払いで試しましょう。
海外の音源サブスクの料金に消費税はかかりますか?
表示価格に消費税が含まれているかどうかは、サービスや決済画面によって異なります。契約前に決済画面で最終的な請求額を確認し、企業で使う場合は経理処理に必要な請求書や領収書を出せるかもあわせて確認しましょう。
クレジットカードを持っていなくても契約できますか?
Artlist・Envato・Motion Array・Soundstripe は PayPal に対応しています。Adobe Stock は PayPay にも対応しています。ただし PayPal の支払い元にカードや銀行口座の登録が必要になる場合があるため、事前に確認しておきましょう。
一番安くBGMを商用利用できる海外の音源サブスクはどこですか?
音源を使えるプランの中では、Epidemic Sound の Creator プランが年払いで月1,490円と手ごろです。Soundstripe の Personal プランは月9.99ドルと安く見えますが、商用利用には向かないため、仕事で使うなら Pro プラン以上を選びましょう。
年払いの途中でやめたら残りの料金は返ってきますか?
多くのサービスでは、途中で更新を止めても契約期間が終わるまで使える形で、日割りの返金はされないのが一般的です。返金の条件は会社ごとの規約で決まるため、年払いにする前に公式サイトの利用規約やヘルプで確認しておきましょう。
契約をやめた後もダウンロードしたBGMは使えますか?
契約中に公開した動画はそのまま使えますが、契約が終わった後に作る新しい動画には基本的に使えません。Adobe Stock はクレジットで取得した素材のライセンスが残るため、取得済みの素材を契約終了後も使えます。
海外の音源サブスク料金の比較まとめ
海外の音源サブスクの料金は、円建てのEpidemic Sound・Artlist・Adobe Stockと、ドル建てのEnvato・Motion Array・Soundstripeに分かれます。
ドル建ては1ドルが150円から170円になると年間で4,000〜6,000円ほど高くなることがあり、カード払いでは海外事務手数料も上乗せされます。
予算を円で固定したいYouTuberや企業の担当者は円建ての会社、素材の幅を優先する映像編集者はドル建ての総合素材サービスが選びやすくなります。
どのサービスも、1年続けるなら年払いのほうが大幅に安くなる一方、更新日の管理と契約終了後のルールの確認は欠かせません。
迷ったら、円建てで30日間の無料トライアルがあるEpidemic Soundから試し、使い方が固まってから年払いや他社との併用を考えるのがおすすめです。
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