Epidemic SoundはVTuberの商用利用に使える?配信とBGMのOK範囲
Epidemic Soundの音楽と効果音は、契約中であればVTuberの配信や投稿動画に商用利用できます。広告収入、メンバーシップ、スーパーチャット、企業案件など、収益が発生する使い方もすべて対象です。チャンネル登録者数や再生回数で追加料金がかかることはありません。
Epidemic Soundは、配信している楽曲の権利をすべて自社で持っています。作曲家や音楽出版社など、ほかの権利者が間に入らない仕組みです。そのため、使うたびに許可を取り直したり、1曲ごとに使用料を払ったりする必要がありません。
商用利用とは…収益が1円でも発生する使い方のことです。個人勢のVTuberでも、収益化した配信や案件動画は商用利用にあたります。
VTuberがEpidemic Soundを使える代表的な場面
VTuberの活動で音源を使う場面は、配信と動画の両方にまたがります。Epidemic Soundの公式は、ライブ配信・アーカイブ・クリップのすべてをライセンスの対象として案内しています。
Epidemic Soundの音源をVTuberが使える場面
- 雑談やゲーム実況の配信で流す待機画面と配信中のBGM
- 配信終了後もチャンネルに残るアーカイブ
- 登場や退出、リアクションのときに鳴らす効果音
- 編集して投稿する動画やショート動画のBGM
- 企業案件の紹介配信や、広告収入が出る動画
楽曲数は55,000曲以上、効果音は250,000音以上と、配信で必要な音はひと通りそろいます。雑談向けの落ち着いたBGMから、ホラーゲーム実況の効果音まで同じ契約でまかなえるのは、配信の雰囲気を毎回変えたいVTuberには大きな利点です。
ライブ配信とTwitchはチャンネル連携が前提
配信で使うときに必ずやっておきたいのが、チャンネルの連携です。Epidemic Soundは、契約に連携したチャンネルを正規の利用者として扱います。YouTubeだけでなくTwitchのチャンネルも、管理画面から連携しておく必要があります。
連携を済ませておけば、配信中に流した楽曲がアーカイブに残っても、著作権の申し立てが入りにくくなります。連携していないチャンネルは、契約していても保護の対象になりません。配信を始める前、動画を公開する前に連携を済ませておくのが基本です。
Epidemic Soundの音源でも使えない使い方
商用利用の範囲は広いものの、禁止されている使い方もあります。代表的なのは、音源そのものを再配布したり、音楽だけを単体で販売したりする使い方です。
VTuberが気をつけたい使い方
- ダウンロードした音源ファイルをファンや別の配信者に配る
- 楽曲をそのままボイス作品や音声商品の特典として販売する
- 連携していない他人のチャンネルで流してもらう
VTuberはボイス販売やグッズ制作など、配信以外の活動にも広がりやすい立場です。配信や動画ではなく「音声そのものを売る」企画を考えたときは、使う前に公式サポートへ確認しておくと安全です。
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Epidemic SoundのVTuber商用利用はチャンネル単位|プラン別の数え方
Epidemic Soundのライセンスで最も大事なのは、権利が「連携したチャンネル」に対して効く点です。収益化できるチャンネルの数は、契約したプランで決まります。VTuberは活動が大きくなるほどチャンネルが増えるため、ここを把握していないと保護の枠からはみ出してしまいます。
チャンネル数はプラットフォームごとに数える重要度:★★★★★
チャンネルの数は、プラットフォームごとに数えます。YouTubeで1つ、Twitchで1つ、TikTokで1つという形です。個人向けプランの枠は次のとおりです。
Epidemic Soundの個人向けプランと収益化できるチャンネル数
| プラン |
月額(年払い) |
収益化できるチャンネル |
| Creator |
1,490円 |
1チャンネル/プラットフォーム |
| Pro |
2,490円 |
3チャンネル/プラットフォーム |
| Pro Plus |
要見積もり |
5チャンネル/プラットフォーム |
※2026年9月時点の公式料金ページの表示です。月額は年間一括払いを月あたりに換算した金額です。
つまり、YouTubeの本チャンネルとTwitchのチャンネルを1つずつ持っているVTuberなら、Creatorの範囲に収まります。プラットフォームが違えば、それぞれで1つずつ数えるためです。
VTuberの活動パターン別に必要なプラン重要度:★★★★☆
上位のプランが必要になるのは、同じプラットフォームの中でチャンネルを増やすときです。VTuberによくある活動の形に当てはめると、選ぶべきプランが見えてきます。
VTuberの活動パターン別|Epidemic Soundで必要なプラン
| 活動パターン |
YouTubeのチャンネル数 |
向いているプラン |
| YouTubeの本チャンネルだけ |
1 |
Creator |
| YouTube本チャンネルとTwitchで同時配信 |
1 |
Creator |
| 本チャンネルと自分で運営する切り抜きチャンネル |
2 |
Pro |
| 本チャンネル・切り抜き・ショート専用 |
3 |
Pro |
| ゲーム・歌・雑談などジャンル別に4つ以上 |
4〜5 |
Pro Plus |
※チャンネル数はYouTube内の数です。Twitchなど別のプラットフォームは別枠で数えます。
活動を始めたばかりの個人勢なら、まずはCreatorで十分です。切り抜きやショート専用のチャンネルを自分で立ち上げる段階になったら、Proへの切り替えを考えましょう。月あたりの差額は年払いで1,000円なので、2つ目のチャンネルを守る費用としては大きくありません。
連携していないチャンネルは保護されない重要度:★★★★☆
プランの枠に余裕があっても、管理画面でチャンネルを連携していなければ保護は効きません。新しいチャンネルを作ったときは、動画を1本目に公開する前に連携しておきます。
枠を超えたチャンネルでは、契約中でも収益化の保護を受けられません。チャンネルを増やす予定がある場合は、連携の上限に届く前に上位プランへ切り替えておくと、手続きが後手に回りません。
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Epidemic Soundの切り抜き商用利用|VTuber本人と切り抜き師の違い
VTuberの人気を広げる切り抜き動画は、Epidemic Soundのライセンスで最も誤解が起きやすい場面です。同じ「切り抜き」でも、誰のチャンネルに投稿するかで扱いがまったく変わります。判断の基準は、切り抜きを投稿するチャンネルが自分の契約に連携しているかどうかです。
VTuber本人が運営する切り抜きチャンネル重要度:★★★★★
自分で切り抜きチャンネルを運営している場合は、そのチャンネルを契約に連携すれば保護の対象になります。本配信で流したBGMが残ったまま切り抜いても、正規の利用として扱われます。
注意したいのは、切り抜きチャンネルもチャンネルの数に入る点です。YouTubeの本チャンネルと切り抜きチャンネルを両方守るなら、Creatorでは枠が足りません。Proを選んだうえで、切り抜きチャンネルも連携しておきましょう。
ファンや切り抜き師が運営する切り抜きチャンネル重要度:★★★★★
ファンや切り抜き師が投稿する切り抜きは、そのチャンネルの持ち主の作品です。VTuber本人がEpidemic Soundを契約していても、本人の契約は他人のチャンネルまでは届きません。本配信のBGMを残したまま切り抜くと、切り抜き動画に著作権の申し立てが入る可能性があります。
他人のチャンネルを自分のプランの枠に入れて連携する運用は、規約上の扱いがはっきりしません。試す前に公式サポートへ確認するのが安全です。現実的には、次の3つのどれかで整理するのが一般的です。
- 切り抜き師自身にEpidemic Soundを契約してもらい、自分のチャンネルを連携してもらう
- 切り抜き動画ではBGMを差し替えるか、BGMを外してもらう
- 配信のBGMを小さくするか、切り抜きやすい無音の時間帯を作る
切り抜き師の多くは動画編集に慣れた人なので、ガイドラインに条件を書いておけば対応してもらえます。人気が出て切り抜きが一気に増えてから決めるより、活動の早い段階で書いておくほうがトラブルを防げます。
Twitchのクリップ機能との違い
Twitchでは、視聴者がボタン1つで配信の一部をクリップとして切り出せます。このクリップは配信者のチャンネルにひもづく機能なので、連携済みのTwitchチャンネルであれば保護の範囲に入ります。
一方で、Twitchのクリップをダウンロードして別のYouTubeチャンネルに投稿すると、それは投稿した人のチャンネルの作品になります。同じ映像でも、置かれるチャンネルが変われば扱いが変わると覚えておきましょう。
切り抜きガイドラインに書いておきたいこと
切り抜きを歓迎するVTuberは、概要欄や公式サイトにガイドラインを置いておくと安心です。音源に関しては、次の項目を入れておくと切り抜き師が迷いません。
切り抜きガイドラインに入れたい音源の項目
- 配信中のBGMは権利の都合で、切り抜きでは差し替えてほしいこと
- 差し替える場合は、各自で契約した音源か商用利用できる素材を使うこと
- 著作権の申し立てが入ったときの連絡先
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Epidemic SoundのVTuber向け料金プラン|商用利用に合う選び方
Epidemic Soundの料金は、年間一括払いを選ぶと大きく下がります。公式の料金ページでも、年払いで最大58%オフと案内されています。VTuberの活動は長く続けるほど価値が出るため、1年以上続ける予定なら年払いが基本です。
Creator|個人勢VTuberの最初の1本重要度:★★★★★
Creatorは年払いで月1,490円、年額17,880円です。毎月払いにすると月2,590円になります。収益化できるのは、プラットフォームごとに1チャンネルです。
YouTubeの本チャンネルと、Twitchの同時配信チャンネルを1つずつ持つ個人勢VTuberなら、このプランで足ります。デビュー直後で切り抜きチャンネルをまだ持っていない段階にも向いています。
Pro|切り抜きやショート専用チャンネルを持つVTuber重要度:★★★★☆
Proは年払いで月2,490円、年額29,880円です。毎月払いにすると月5,790円になり、年払いとの差がとても大きくなります。収益化できるのは、プラットフォームごとに3チャンネルです。
本チャンネル・切り抜き・ショート専用の3つを自分で運営するVTuberは、Proを選ばないと保護の枠から漏れます。活動が軌道に乗ってきたVTuberの本命のプランです。
Pro PlusとBusiness|事務所所属やチームで動くVTuber重要度:★★★☆☆
個人向けプランは、基本的に契約者1人で使う前提です。マネージャーや編集スタッフと素材を共有するなら、席数のあるプランを検討します。
チームで使うときの選択肢
- Pro Plus…要見積もり。最大10人まで・5チャンネル/プラットフォーム
- Business…年払いで月5,000円。2人で使え、3チャンネル/プラットフォームを保護
- Business Plus…年払いで月16,000円から。最大10人・10チャンネル/プラットフォーム
※2026年9月時点の公式料金ページの表示です。
事務所がチャンネルを管理している企業所属のVTuberは、法人向けのBusiness系が対象になります。Business系の区分は利用人数ではなく会社の年商で分かれ、Businessは年商1,000万ドル未満の会社が目安です。所属先がすでに法人で契約していることもあるため、個人で契約する前に事務所へ確認してください。
30日間の無料トライアルで配信に合うか試す重要度:★★★★☆
CreatorとProには、30日間の無料トライアルがあります。トライアル中でも、チャンネルを連携して配信や動画に音源を使えます。
VTuberにとっては、配信の雰囲気に合う曲があるか、効果音の種類が足りるかを実際の配信で確かめられる期間です。トライアル中に公開した動画も契約中の公開として扱われるため、無料期間を使って配信のBGMセットを作っておくと効率よく始められます。
また全プラン共通で、ダウンロードは無制限です。AIでのナレーション生成や楽曲のアレンジなどに使えるクレジットも毎月付くため、動画の冒頭ナレーションを作りたいVTuberにも使い道があります。
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Epidemic Soundの解約後や卒業後にVTuber動画の商用利用はどうなる?
VTuberには、卒業や活動休止、転生という区切りがあります。そのときにEpidemic Soundを解約すると、過去の配信や動画はどうなるのか。ここは公式の案内がはっきりしているので、正しく押さえておきましょう。
契約中に公開した配信や動画はずっと守られる重要度:★★★★★
公式の案内では、契約期間中に公開した動画は、解約後も永久にクリアされたままと説明されています。契約中に残したアーカイブは、解約後も収益化を続けられます。
卒業後もアーカイブを残すVTuberは多いので、これは大きな安心材料です。何年分もの配信を、解約のたびに消したり音を差し替えたりする必要はありません。
解約後に公開した切り抜きは申し立ての対象になる重要度:★★★★★
一方で、解約後に新しく公開した動画はクリアされません。判定の基準はダウンロードした日ではなく、動画を公開した日です。契約中にダウンロードした音源でも、解約後に公開した動画には使えません。
VTuberが特に気をつけたいのが、過去の配信から作る切り抜きです。元の配信が契約中のものでも、切り抜きを解約後に公開すれば新しい動画として扱われます。解約後に公開した動画には申し立てが入り、その動画の収益はEpidemic Soundが受け取ります。
卒業や活動休止の前にやっておきたいこと
解約のタイミングと公開のタイミングを合わせておけば、トラブルは防げます。卒業や活動休止を決めたら、次の順で進めると安全です。
- 公開予定の切り抜きや記念動画を、契約期間中にすべて公開しておく
- 予約投稿を入れている動画があれば、公開日が解約前か確認する
- 自分で運営する切り抜きチャンネルの更新も、解約前で止める
解約しても、契約期間の終わりまでは使えます。ただし日割りの返金は無いため、年払いの人は更新日の前に予定を立てておきましょう。活動を再開する場合は、サブスクを再開すれば申し立ての無い利用に戻せます。
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Epidemic SoundをVTuberが商用利用するときの注意点と著作権の申し立て対処
Epidemic Soundを正しく契約していても、YouTubeの仕組み上、著作権の申し立てが届くことがあります。多くは連携漏れや、ほかの素材が混ざっていることが原因です。落ち着いて対処すれば、収益化への影響は小さく抑えられます。
Content IDとは…YouTubeが動画の音声を登録済みの楽曲と自動で照らし合わせ、権利者に知らせる仕組みです。正規に契約した音源でも、照合の結果として通知が届くことがあります。
申し立てが来たら管理画面から解除を申請する重要度:★★★★☆
申し立てが届いたら、まずそのチャンネルが契約に連携しているかを確認します。連携済みなら、Epidemic Soundの管理画面から対象の動画を申請すれば、正規の契約者として解除の手続きを進められます。
配信のアーカイブに申し立てが入った場合も、同じ手順で対処できます。慌てて動画を削除したり、音声をミュートしたりする前に、管理画面から申請するのが先です。
ほかの音源や無料素材との混在に気をつける重要度:★★★★☆
Epidemic Soundで守られるのは、Epidemic Soundの音源だけです。同じ配信で、無料のフリー素材サイトの曲や、ほかの音源サブスクの曲を流していると、そちらが申し立ての原因になることがあります。
ゲーム実況では、ゲーム内の楽曲も別の権利者のものです。ゲーム会社のガイドラインと音源サービスの規約は別物なので、それぞれ確認しておきましょう。配信で使う音源をEpidemic Soundに寄せておくと、原因の切り分けがラクになります。
ほかの音源サブスクとの比較で迷ったとき
ArtlistやAudiostockなど、ほかの音源サブスクもVTuberの配信に使えます。ただし、ライセンスが人に付くのかチャンネルに付くのか、解約後の扱いがどうなるのかは、サービスごとに考え方が違います。
Epidemic Soundが向いているのは、YouTubeとTwitchを中心に、配信のアーカイブと切り抜きを自分で運営するVTuberです。チャンネル単位で守れる仕組みと、契約中の公開分が永久に守られる安心感は、配信の数が多い活動と相性がよいといえます。
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Epidemic SoundのVTuber商用利用のよくある質問
Epidemic SoundはVTuberの収益化配信で使えますか?
使えます。契約中であれば、広告収入やメンバーシップ、スーパーチャットが発生する配信でも追加料金なしで商用利用できます。配信するチャンネルを管理画面で連携しておくことが前提です。
YouTubeとTwitchで同時配信する場合、Creatorプランで足りますか?
足ります。チャンネル数はプラットフォームごとに数えるため、YouTubeで1つ、Twitchで1つならCreatorの範囲に収まります。両方のチャンネルを連携しておきましょう。
自分で運営する切り抜きチャンネルにも使えますか?
使えます。ただし切り抜きチャンネルもチャンネル数に入るため、YouTubeで本チャンネルと切り抜きチャンネルを両方守るならProプランが必要です。切り抜きチャンネルも連携しておいてください。
ファンの切り抜き動画に私の契約は適用されますか?
適用されません。ライセンスは契約者が連携したチャンネルに効くため、他人のチャンネルは対象外です。切り抜き師に各自で契約してもらうか、切り抜きではBGMを差し替えてもらうよう、ガイドラインで伝えておくと安全です。
無料トライアル中に公開した配信は、解約後どうなりますか?
トライアル中も契約期間として扱われるため、その間に公開した動画は解約後もクリアされたままです。ただし解約後に新しく公開した動画には使えません。
卒業したあとも過去のアーカイブを残しておけますか?
残しておけます。契約中に公開した配信や動画は、解約後も永久にクリアされたままと案内されています。解約後に切り抜きや記念動画を新しく公開すると申し立ての対象になるため、公開は解約前に済ませてください。
事務所に所属しているVTuberはどのプランを選べばよいですか?
事務所がチャンネルを管理しているなら、法人向けのBusiness系が対象になります。区分は会社の年商で分かれます。所属先がすでに契約していることもあるため、個人で契約する前に事務所に確認してください。
Epidemic SoundのVTuber商用利用まとめ
Epidemic Soundは、VTuberの収益化配信やアーカイブ、投稿動画に商用利用できる音源サブスクです。楽曲の権利を自社で持っているため、契約中なら追加料金なしでBGMや効果音を使えます。
ライセンスは連携したチャンネル単位で効き、収益化できる数はプランで決まります。数え方はプラットフォームごとで、YouTubeとTwitchを1つずつならCreator、YouTubeで本チャンネルと切り抜きチャンネルを持つならProが目安です。
切り抜きは、自分のチャンネルなら連携で守れますが、ファンや切り抜き師のチャンネルには本人の契約が届きません。ガイドラインでBGMの扱いを決めておきましょう。
解約や卒業のあとも、契約中に公開した動画はずっと守られます。一方で、解約後に公開した切り抜きは申し立ての対象になるため、公開の予定は解約前に済ませるのが安全です。まずは30日間の無料トライアルで、配信に合うBGMを探してみてください。
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