ゲーム実況で使える効果音の無料サイト5選
ゲーム実況の効果音を探すときは、ゲーム向けの分類を持っているサイトから当たると早く見つかります。
ここでは、商用利用と動画の収益化が規約で認められていて、運営元がはっきりしている5つのサイトに絞りました。
どれも会員登録なしで効果音をダウンロードできます。
選ぶときに見るのは、ゲーム向けのカテゴリがあるかと、クレジット表記が要るかの2点です。
ゲーム実況で使える効果音の無料サイト5選の比較
※2026年10月時点の各サイトの利用規約をもとにまとめています。規約は改定されることがあるため、使う前に最新の記載を確認してください。
効果音ラボ|戦闘音も声素材も表記なしで使える重要度:★★★★★
効果音ラボは、日本のゲーム実況者のあいだで最もよく使われている効果音の無料サイトです。
個人・法人を問わず無料で使え、クレジット表記は任意で、使用報告も要りません。
表記なしで使えるので、効果音を何十個も入れる実況でも管理がラクです。
ゲーム実況で使いやすいのは「戦闘」「ボタン・システム音」「声素材」の3つのカテゴリです。
「戦闘」には剣や打撃、魔法の音がそろい、ボス戦の切り抜きやリアクションの強調に向いています。
「ボタン・システム音」には決定音やキャンセル音のような短い音が多く、テロップの出し入れにそのまま使えます。
音量やピッチを変える加工も認められているので、ゲームの雰囲気に合わせて調整できます。
一方で、効果音ファイルの再配布、効果音だけを流す動画、Content IDへの登録は禁止されています。
Springin’ Sound Stock|レトロゲーム風の音を表記なしで探せる重要度:★★★★☆
Springin’ Sound Stock(スプリンギン サウンドストック)は、株式会社しくみデザインが運営する無料の音源サイトです。
BGMと効果音を合わせて1,000点以上を配っていて、商用利用も無料で、使用前の報告も要りません。
規約どおりに使うかぎりクレジット表記は必須ではなく、書く場合は「効果音:Springin’ Sound Stock」のような形が例示されています。
規約には、収益が生じる可能性のある動画の公開や、効果音を使ったゲームの販売も利用例として書かれています。
カテゴリには「バトル」「レトロゲーム」「ボイス」があり、ドット絵のゲームやインディーゲームの実況と相性がよいです。
効果音集のような動画やContent ID登録は禁止されています。
加工はできますが、加工した音を素材として配ったり売ったりすることはできません。
魔王魂|ファミコン風効果音と戦闘効果音がそろう重要度:★★★★☆
魔王魂は、BGMの配布で知られるサイトですが、ゲーム向けの効果音も充実しています。
効果音のカテゴリは「システム音」「戦闘効果音」「魔法」「ボイス・鳴き声」「ファミコン風効果音」などに分かれています。
「ボイス・鳴き声」には「人間01」「モンスター03」のような番号付きの音源が並び、RPGの実況で敵の登場を強調したいときに使えます。
個人利用も商用利用もでき、会員登録も使用報告も要りません。
使うときは「効果音:魔王魂」のような著作表記が必要で、YouTubeでは動画内か概要欄のどちらに書いても構いません。
BGMも魔王魂でそろえれば、表記を1行にまとめられます。
JASRACなどの管理団体への登録は禁止されています。
ファイルはmp3・ogg・m4a・wavから選べるので、編集ソフトに合わせた形式でダウンロードできます。
OtoLogic|ゲーム用セットでジャンルごとに探せる重要度:★★★☆☆
OtoLogic(オトロジック)は、効果音・BGM・ジングルをクリエイティブ・コモンズのCC BY 4.0で配っているサイトです。
クレジット表記をすれば、個人でも法人でも、収益化した動画でも無料で使えます。
効果音はアクセント、場面転換、クイズ、カウントダウン、ゲーム用セットなどの細かいカテゴリに分かれています。
ゲーム用セットは、決定音・エラー音・レベルアップ音のようにまとまって入っているので、音の雰囲気をそろえやすい作りです。
許可の申請や使用報告は要らず、編集や加工も自由です。
表記を入れたくない場合は、有償ライセンスを買えば表記なしで使えます。
CC BY 4.0とは、作者名などのクレジットを表示すれば、商用利用や改変を含めて自由に使ってよいというクリエイティブ・コモンズのライセンスのことです。
ポケットサウンド|表記できない人向けの有償利用もある重要度:★★★☆☆
ポケットサウンドは、効果音とBGMを無料で配っている国内のサイトです。
無料で使う条件は、作品へのクレジット表記か、ポケットサウンドへのリンクです。
YouTubeでは「効果音:ポケットサウンド」と概要欄に書く形が例示されています。
YouTubeの収益化にも使え、短くしたり組み合わせたりする加工も自由です。
表記できない場合は有償利用になり、効果音は1つ550円から、表記不要の定額プランは個人で月1,650円です。
素材単品をYouTubeにアップロードすることや、素材の再配布は禁止されています。
ゲームのジャンル別に効果音の無料サイトを使い分ける重要度:★★★★☆
5つのサイトは、実況するゲームのジャンルで探す順番を変えると、雰囲気の合う音が早く見つかります。
ゲームのジャンルごとの探す順番
RPG・ファンタジー:魔王魂の「魔法」「戦闘効果音」→効果音ラボの「戦闘」
レトロ・ドット絵・インディー:魔王魂の「ファミコン風効果音」→Springin’ Sound Stockの「レトロゲーム」
FPS・アクション:効果音ラボの「戦闘」→OtoLogicのアクセント
パズル・パーティーゲーム:OtoLogicのゲーム用セット→効果音ラボの「ボタン・システム音」
ホラー:効果音ラボの「環境音」→ポケットサウンド
表記が不要な効果音ラボとSpringin’ Sound Stockを先に探し、見つからないときだけ表記が必要なサイトへ進むと、概要欄に並べるサイト名を少なく保てます。
YouTuberのように毎日投稿する人ほど、この順番を決めておくだけで探す時間がまとめて減ります。
ゲーム実況の効果音を比べるなら
ゲーム実況の効果音は無料サイトの素材とゲームの音を分けて考える
ゲーム実況の効果音でいちばん多い勘違いは、ゲームの中で鳴る音も「よく聞く効果音」として自由に使えると思ってしまうことです。
ゲームの効果音は、そのゲームを作った会社の著作物です。
無料サイトの効果音とは、使ってよい範囲を決めている人がそもそも違います。
ゲームから抜き出した効果音は無料サイトの素材ではない重要度:★★★★★
ゲームを遊んでいる画面の音は、多くのゲーム会社がガイドラインの範囲で実況動画への使用を認めています。
ただしそれは、ゲームの映像と一緒に流れる音として認めているものです。
ゲームのコイン音やレベルアップ音を切り出して、別のゲームの実況やテロップの効果音に使うのは、その範囲から外れることがあります。
ゲームの音を素材として使い回すと権利侵害になる恐れがあります。
「実況でよく聞くあの音」が欲しいときは、ゲームから抜き出すのではなく、無料サイトで似た雰囲気の音を探します。
魔王魂のファミコン風効果音やSpringin’ Sound Stockのレトロゲームは、まさにこの用途で使える音です。
ゲーム会社のガイドラインは無料サイトの規約とは別に守る重要度:★★★★☆
無料サイトの規約が商用利用OKでも、それで許されるのは効果音の部分だけです。
実況動画を収益化してよいか、ネタバレを含む場面を出してよいかは、ゲーム会社のガイドラインが決めます。
効果音の規約とゲームのガイドラインは両方とも確認します。
ガイドラインで収益化が認められていないゲームは、効果音を無料サイトでそろえても収益化できません。
逆に、ガイドラインで認められていても、効果音を規約違反の使い方で入れれば、その部分で問題になります。
ゲーム実況の動画で確認する2つの決まり
ゲーム会社のガイドライン:実況動画の公開・収益化・配信してよい範囲
効果音の無料サイトの規約:商用利用・クレジット表記・禁止事項
実況動画で効果音のフリー素材を使える場面と使えない場面重要度:★★★☆☆
無料サイトの効果音は、実況動画の演出として使うかぎり、5つのサイトすべてで認められています。
テロップに合わせた効果音、リアクションの強調、場面転換、オープニングやエンディングの演出は、どれも問題なく使えます。
一方で、効果音そのものが主役になる使い方は避けます。
「ゲーム実況でよく使う効果音まとめ」のように、効果音を並べて聞かせる動画は、どのサイトでも再配布と同じ扱いになります。
効果音だけを並べた動画は、静止画を付けても規約違反です。
自分の実況動画をContent IDに登録すると、同じ効果音を使った他人の動画に申し立てが飛ぶことがある点にも注意します。
Content IDとは、YouTubeが動画の音声を登録済みの音源と自動で照合する仕組みのことです。一致すれば、悪気がなくても権利者へ通知が飛びます。
規約を気にせず使うなら
ゲーム実況の効果音を無料サイトで選ぶときはゲーム音に埋もれない音にする
ゲーム実況の効果音は、ゲームの足音や銃声、BGMが鳴っている上に重ねて使います。
同じ高さの音が重なると、効果音を入れても視聴者にはほとんど聞こえません。
無料サイトで効果音を選ぶ段階で、ゲームの音に埋もれにくい音を選んでおくと、編集の手間が大きく減ります。
ゲームの音と重ならない高めの効果音を選ぶ重要度:★★★★★
アクションやFPSのゲームは、爆発音や足音のような低い音が多く鳴っています。
そこに低い打撃音を足しても、ゲームの音と区別がつきません。
ゲーム音が低いなら、効果音は高めの音を選びます。
効果音ラボの「ボタン・システム音」やOtoLogicのアクセントには、ベルや電子音のような高めの音が多く、ゲーム音の上でもよく抜けます。
逆に、静かなパズルゲームやノベルゲームの実況なら、低めの打撃音や太鼓の音も目立ちます。
迷ったら、実際のゲーム音の上で試しに鳴らしてから決めます。
0.5〜2秒の短い効果音を中心にそろえる重要度:★★★★☆
ゲーム実況の効果音は、リアクションやテロップに合わせて一瞬で鳴らすものがほとんどです。
長い効果音を入れると、次のゲーム音や実況の声とぶつかって、どちらも聞き取りにくくなります。
実況の効果音は短い音を選ぶと声と重なりません。
無料サイトの一覧では、ファイルごとに長さが表示されていることが多いので、0.5〜2秒くらいの音から選ぶと使い回しやすいです。
長い効果音しか見つからないときは、編集ソフトで頭と終わりを切って短くします。
5つのサイトはいずれも、長さを変える加工を認めています。
効果音の音量はゲーム音と実況の声の間にそろえる重要度:★★★☆☆
無料サイトの効果音は、サイトや音ごとに音量がばらばらです。
そのまま入れると、ある音は大きすぎて耳に刺さり、ある音は小さすぎて聞こえません。
目安は、実況の声よりは小さく、ゲーム音よりは少し大きい音量です。
大きすぎる効果音は視聴者の離脱につながります。
ダウンロードした効果音は、使う前に編集ソフトで音量をそろえておきます。
よく使う音をそろえた状態で保存しておけば、次の動画からは貼るだけで済みます。
ゲーム音に埋もれない効果音の条件
- ゲーム音が低いなら高めの音を選ぶ
- 0.5〜2秒の短い音を中心にそろえる
- 音量は声より小さくゲーム音より大きく
ゲーム実況の効果音を比べるなら
ゲーム実況の効果音を無料サイトからダウンロードする方法とクレジット表記
5つのサイトはいずれも会員登録なしで効果音をダウンロードできます。
ここでは、ゲーム実況でよく使う効果音ラボと魔王魂の手順と、ダウンロードしたあとのクレジット表記の書き方をまとめます。
効果音ラボで効果音をダウンロードする手順重要度:★★★★☆
効果音ラボは、トップページのカテゴリから探すのがいちばん早い方法です。
STEP1:トップページで「戦闘」や「ボタン・システム音」などのカテゴリを開く
STEP2:一覧の再生ボタンで試聴して、使いたい効果音を決める
STEP3:効果音名の横にあるダウンロードボタンからmp3ファイルを保存する
STEP4:編集ソフトに読み込み、音量と長さを整える
試聴はゲームの映像を流しながら行うと、埋もれる音かどうかがその場でわかります。
魔王魂で効果音をダウンロードする手順重要度:★★★☆☆

効果音のページを開くと、「システム音」「物音」「ワンポイント」「楽器音」などのカテゴリがカードで並び、「Click」から各一覧へ移動できます。
ゲーム実況でレベルアップや成功の演出に使うなら「ワンポイント」、決定音やキャンセル音なら「システム音」から開くと早いです。
魔王魂は、効果音のカテゴリページから目的の音を探します。
STEP1:効果音のカテゴリから「戦闘効果音」や「ファミコン風効果音」を開く
STEP2:音源ごとのプレイヤーで試聴する
STEP3:mp3・ogg・m4a・wavから形式を選んでダウンロードする
STEP4:概要欄に「効果音:魔王魂」と表記する
編集ソフトで音質を保ちたい人はwav、ファイルを軽くしたい人はmp3を選ぶと扱いやすいです。
ゲーム実況の動画では概要欄にサイト名をまとめて書く重要度:★★★★☆
ゲーム実況の効果音は1本の動画で何十個も使うため、複数のサイトの音が自然に混ざります。
クレジット表記は、使った効果音を1つずつ書く必要はなく、表記が必要なサイト名を概要欄に1行ずつ並べれば足ります。
ゲーム実況の概要欄の表記例
効果音:魔王魂
効果音:OtoLogic
効果音:ポケットサウンド
効果音ラボとSpringin’ Sound Stockは表記が必須ではないので、書かなくても構いません。
書いておくと、視聴者から「この音どこの?」と聞かれたときの答えにもなります。
ライブ配信で効果音を鳴らす場合も、配信の概要欄や固定コメントに同じ形で書いておくと安心です。
使った効果音のサイトを動画ごとに記録しておく重要度:★★★☆☆
ダウンロードした効果音は、サイト別のフォルダに分けて保存しておくと表記の漏れを防げます。
動画を書き出すときに、どのフォルダの音を使ったかを見れば、概要欄に書くサイト名がすぐにわかります。
VTuberや映像編集者のように、複数の案件や配信をかけ持ちする人ほど、この管理が効いてきます。
表記の管理をラクにするなら
ゲーム実況の効果音が無料サイトで足りないときの有料素材
無料サイトの効果音は、ほかのゲーム実況者も同じ音を使っています。
投稿を続けるうちに、ほかのチャンネルと同じ音ばかりになったり、欲しい音が見つからなくなったりします。
表記の管理が負担になってきたときも、有料の音源サブスクへの切り替えどきです。
音が足りなくなったら有料サブスクに切り替えます。
Audiostock|日本語で効果音を探せる国内の音源サイト重要度:★★★★★
Audiostock(オーディオストック)は、約49万5,000音の効果音を持つ国内の音源サイトです。
日本語のカテゴリやキーワードで探せるので、「戦闘」「攻撃」「電撃」のようなゲームらしい音も見つけやすいです。
動画配信者向けのプランは月858円からで、ゲーム実況のYouTuberでも始めやすい価格です。
30日間無料トライアルあり
Epidemic Sound|収益化チャンネルの申し立て対策に強い重要度:★★★★☆
Epidemic Sound(エピデミックサウンド)は、25万音以上の効果音と5万5,000曲以上のBGMを持つ海外の音源サブスクです。
個人向けのCreatorプランは月1,490円で、30日間の無料トライアルがあります。
収益化したチャンネルを守りたいゲーム実況者に向いています。
収益化チャンネルを守るなら
Artlist|BGMと効果音をまとめて契約したい人向け重要度:★★★☆☆
Artlist(アートリスト)は、映像制作向けのBGMと効果音をまとめて使える音源サブスクです。
Music & SFXのプランは月1,590円からで、BGMと効果音を同じ契約でそろえられます。
実況のオープニングや切り抜き動画まで、世界観をそろえて作りたい人に向いています。
映像の世界観をそろえるなら
※料金と素材数は2026年10月時点の情報です。最新の内容は各公式サイトで確認してください。
ゲーム実況の効果音無料サイトのよくある質問
ゲーム実況で無料の効果音を使うと収益化できなくなりますか?
商用利用が認められた無料サイトの効果音なら、収益化した動画でも使えます。この記事で紹介した5つのサイトはいずれも収益化での利用を認めています。ただし実況動画の収益化そのものは、ゲーム会社のガイドラインでも決まります。
ゲームの中で鳴る効果音を切り取って使ってもいいですか?
おすすめしません。ゲームの効果音はゲーム会社の著作物で、実況の映像と一緒に流れる範囲で認められているものです。素材として使い回したいときは、無料サイトで似た雰囲気の音を探します。
実況動画の効果音は著作権フリーという意味ですか?
著作権がなくなっているわけではありません。作った人の権利は残ったままで、規約の範囲で無料で使ってよいという意味です。そのため再配布やContent IDへの登録は禁止されています。
クレジット表記はどこに書けばいいですか?
YouTubeでは概要欄に書くのが一般的です。魔王魂のように動画内と概要欄のどちらでもよいとするサイトもあります。複数のサイトを使ったときは、表記が必要なサイト名を概要欄に1行ずつ並べます。
ライブ配信でも無料サイトの効果音を使えますか?
使えます。配信中に鳴らす効果音も、規約の範囲内であれば問題ありません。クレジット表記が必要なサイトの音を使う場合は、配信の概要欄や固定コメントに書いておきます。
ファミコン風の効果音はどこで探せますか?
魔王魂の「ファミコン風効果音」と、Springin’ Sound Stockの「レトロゲーム」のカテゴリが探しやすいです。ドット絵のゲームやインディーゲームの実況と相性がよい音がそろっています。
無料サイトと有料サブスクはどちらを使うべきですか?
始めたばかりなら無料サイトで十分です。ほかのチャンネルと音がかぶってきた、欲しい音が見つからない、表記の管理が負担になってきたといったときに、有料の音源サブスクへの切り替えを考えます。
ゲーム実況で使える効果音の無料サイトのまとめ
ゲーム実況で使える効果音の無料サイトは、効果音ラボ、Springin’ Sound Stock、魔王魂、OtoLogic、ポケットサウンドの5つが定番です。
5つとも商用利用と収益化に対応していますが、クレジット表記の要否とゲーム向けの分類はサイトごとに違います。
表記なしで使いたいなら効果音ラボとSpringin’ Sound Stock、ファミコン風やRPGの音が欲しいなら魔王魂を足すのが基本の組み合わせです。
ゲームから抜き出した音は無料サイトの素材とは別物なので、素材として使い回しません。
効果音を選ぶときは、ゲームの音に埋もれない高めで短い音を中心にそろえ、音量を整えてから使います。
無料サイトで音がかぶってきたり、表記の管理が負担になったりしたら、Audiostockのような効果音の多い音源サブスクに切り替えると作業が軽くなります。
ゲーム実況の効果音を比べるなら